2018年11月30日

『伊豆 その3』FUJINON LENS XF14mmF2.8 R + X-E2

L1010746.jpg

L1010745.jpg

以下、FUJINON LENS XF14mmF2.8 R + X-E2で撮影、リサイズのみ。

DSCF6378.jpg

DSCF6381.jpg

DSCF6385 (1).jpg

DSCF6386.jpg

DSCF6397.jpg

DSCF6404.jpg

DSCF6408.jpg

DSCF6409.jpg

DSCF6410.jpg

DSCF6411.jpg

DSCF6415.jpg

DSCF6422 (1).jpg

posted by MACH0.004 at 00:00| Comment(0) | Fujifilm/Fujinon | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月25日

『向島百花園』Carl Zeiss Planar 1:2 f=32mm (Arriflex) + α6300

DSC04111.jpg

以下、Carl Zeiss Planar 1:2 f=32mm (Arriflex) + α6300、全て絞り開放でJPEG撮影、リサイズのみの調整無し。

DSC01769.jpg

DSC01771.jpg

DSC01773.jpg

DSC01778.jpg

DSC01789.jpg

DSC01780.jpg

DSC01790.jpg

DSC01798.jpg

DSC01801.jpg

DSC01806.jpg

DSC01810.jpg

DSC01816.jpg

DSC01823.jpg

DSC01825.jpg

DSC01828.jpg

DSC01837.jpg

DSC01840.jpg

DSC01844.jpg

DSC01854.jpg

DSC01857.jpg

DSC01864.jpg

DSC01872.jpg

DSC01874.jpg

DSC01884.jpg
posted by MACH0.004 at 21:40| Comment(0) | Carl Zeiss | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月22日

『江ノ島へ』LEITZ SUMMICRON-M 1:2/35(7 elements)+ LEICA M(Typ262)

GR012398.jpg

ずーっと昔に、車とかバイクで行ったことはあったけど、歩いて散策したことが無かった江ノ島へ、11月の或る日曜日に電車に揺られて向かいました。

片瀬江ノ島駅から歩いて橋を渡って辿り着いた江ノ島は、観光客であふれかえっていて、思いっきり活気のある観光地の雰囲気プンプンで、想像していた江ノ島とのあまりのギャップに驚きました。
(昔観光で賑わっていたけど、今は寂れて閑散として、営業してないけどそのまま放置されたスマートボール場とか、勝手に想像してました。)

というわけで、蒸し立ての饅頭を食べたり、オーシャンビューの食堂で釜揚げしらす丼食べたり、お団子の食べ歩きに、お土産まで買ったりして、気付いたらすっかり普通に江ノ島観光してました。


以下、LEITZ SUMMICRON-M 1:2/35(7枚玉) + LEICA M(Typ262)で撮影。(レンズ検出はマニュアルで35 f/2 11310/11311に設定)

L1003653.jpg

L1003665.jpg

L1003670.jpg

L1003676.jpg

L1003678.jpg

L1003681.jpg

L1003691.jpg

L1003702.jpg

L1003711.jpg

L1003719.jpg

L1003729.jpg

L1003734.jpg

L1003743.jpg

L1003753.jpg

L1003746.jpg
posted by MACH0.004 at 00:00| Comment(0) | Leica/E.Leitz | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月18日

Nachbildung der Ur-Leica ウルライカ(レプリカ) Ur-Leica (replica)

GR012381.jpg

オスカー・バルナックが作った、映画用のロールフィルムを使用する小型スチルカメラの試作機『ウル・ライカ』のレプリカを入手しました。

GR012361.jpg
総金属製全身黒尽くめでとにかくカッコイイ。

GR012362.jpg
レンズの前の蓋(巻き上げ時の感光防止の為の蓋)が開きます。

GR012363.jpg
レンズ鏡胴が二段階に伸びます。鏡胴には絞り制御のためのマイナスネジの頭が見えます。

GR012364.jpg
実はレンズでは無くガラス一枚?、でも10枚羽根の立派な虹彩絞りが何故か組み込まれていて、ちゃんと可変します。

GR012365.jpg
上部にはNachbildung der Ur-Leica(レプリカのウル・ライカ)の刻印。背面には大きなロゴ、実物にもこのロゴあるのかな?

GR012366.jpg
底蓋にはつまみ。

GR012367.jpg
反時計周りに回すと底蓋が浮き上がってくる。

GR012369.jpg
底蓋が外れるとメカらしきものがちょっとだけ見える。

GR012370.jpg
レンズが沈胴している後ろにナント、

GR012372.jpg
シャッター幕がある!写真は撮れないダミーなのに。

GR012373.jpg
巻き上げノブを回す(安っぽいラチェット音が鳴り響く)とシャッター幕も巻き上がる。

GR012374.jpg
巻き上げ切った状態。そしてシャッターボタンを押すと、元気よくシャッターが切れます。(シャッターフィーリングは悪くない)

GR012375.jpg
スプロケットも入っていて、連動して回転する。改造すれば写真撮れそうな気もするけど、少し考えてみると結構難しそう。

GR012376.jpg
そしてフォーカシングレバーをつまんで回すと、

GR012378.jpg
ヘリコイドが繰り出す。

GR012379.jpg
ちゃんと1mまで回って、その分繰り出します。

GR012382.jpg
細身なので35mmフィルムの普通のパトローネは全く入りません。
ラベル:銀塩カメラ
posted by MACH0.004 at 00:00| Comment(0) | Leica/E.Leitz | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月09日

『筑波実験植物園 ー 牛久大仏 ー 霞ヶ浦』RANK TAYLOR HOBSON COOKE SPEED PANCHRO SER II 32mm f/2 T2.3 + α6300

GR012351.jpg

GR012350.jpg

以下、RANK TAYLOR HOBSON COOKE SPEED PANCHRO SER II 32mm f/2 T2.3 + α6300、JPEGで撮影、6000×4000→3000×2000のリサイズのみ。

DSC01540.jpg

DSC01541.jpg

DSC01547.jpg

DSC01552.jpg

DSC01549.jpg

DSC01559.jpg

DSC01573.jpg

DSC01580.jpg

DSC01586.jpg

DSC01584.jpg

DSC01613.jpg

DSC01595.jpg

DSC01593.jpg

DSC01602.jpg

DSC01608.jpg

DSC01614.jpg

DSC01619.jpg

DSC01622.jpg

DSC01627.jpg

DSC01625.jpg

DSC01636.jpg
posted by MACH0.004 at 00:00| Cooke/Taylor Hobson/Rank | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
最近のコメント